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入塾後の成績の伸び率が違う

なぜ入塾後の伸び率に自信があるのですか?

GHSが他の予備校・塾と異なる点は、受験生にどういう実力をつけて大学に合格させているかというその中身・質の違いにあります。

皆さんの中には、「質などどうでもいい、大学に合格することが先決だ」と思う方もいることでしょう。

その心情はよく分かります。しかし、そうした思いを抱いている方にも簡単に答えを返すことができます。

GHSは質が違うから他のどの予備校・塾よりも余裕を持って大学に合格できる

同じ期間で著しく実力が伸びて難関大学に合格していくのだ、という答えです。

実際の成果については合格実績をご覧ください。大学に合格しない“質”などは無意味ですから、これは当たり前のことです。 

伸び率が違う5つの根拠

GHSアイコン1他塾には真似出来ない本物の実力を養う方法論

ほとんどの医学部専門予備校はきらびやかな冊子は作成していても、教える内容はありきたりでテキストは公開していません。
しかし、GHSでは『思考訓練の場としての体系化学』や『理系数学 入試の核心』の出版、またホームページのテキスト紹介コーナーでその内容を公開してきました。
公開するだけの独自の内容を持っているからですし、容易に模倣や追随はできないとの自負があるからです。
「数学セメント」や「体系化学」は今までの勉強がなんだったのかと思わせるGHS独自の方法論です。

それに魅了されて全国からGHSにやってくる受験生が年々増えています。

GHSアイコン2指導力のある厳選講師陣

GHSは経験豊かで専門教科のゆるぎない実力はもとより、優れた指導力を兼ね備えた講師陣が揃っています。
またGHSで育った優秀な大学生・大学院生が講師陣の右腕となってハイレベルかつキメの細かい指導を展開します。
指導スタッフはいずれも塾長がその実力・人物を認めて集めたプロ集団を形成しています。

GHSアイコン3総人数を限定し、一人ひとりに責任を持った指導

多くの少人数制予備校は、少人数のクラスを複数持っていて、結局はなかなかの大人数予備校です。
GHSは浪人生が国立大学医学部コース15名、最難関レベルコース5名、私大医学部専門コース10名。
そして、単科で通ってくる高校生が少数精鋭10数名という総勢40名程度で、学校の1クラス分という「総人数少数」予備校です。

塾長をはじめ個々の講師が生徒を全体として把握し、受験を成功へど導いていくことができる適正な総人数を維持しています。

GHSアイコン4本物志向の生徒の可能性を引き出す ”無選抜制”

GHS予備校は生徒の可能性を信じる予備校です。素直さと行動力があるのに伸びない生徒は、能力や才能がないのではなかう今まで教わってきた方法論が間違っている可能性があります。
入塾時の学力テストというのは生徒の現状でしかありません。
表面的な指標で生徒の可能性を潰したくないからこその無選抜制であり、確かな方法論を持っているからこそ生徒の才能が開花し入塾後の驚異的な伸びに繋がるのです。

GHSアイコン5豊富な個別添削を通した、双方向性の指導

既卒生の授業は、定員15名の国立医学部コースと、定員5名の最難関レベルコースの合同授業が最大ですから、双方向授業はもちろん、全員分の答案を即時に採点しての返却指導さえできるのです。
特に英語の添削は豊富で、和訳・英訳・自由英作文の添削指導が毎週受けられるのは総数を絞っているからこそです。
また、質問も常時可能で、大手のように列を作ることはありません。
少人数をさらに志望や選択で分けての授業と、個人の事情に合わせた個別指導やフォローが徹底してなされます。
高校生コースは5名程度の授業が中心で、きわめてキメの細かい指導になっています。
また、志望校や学力に応じて、2,3名の授業をフレキシブルに設定したり、個人指導の希望に対応するなど、既卒生にもまして恵まれた体制を整えています。

GHSに向く生徒、向かない生徒

「全ての学生の学力を伸ばせます。」
本当にそのようなことが可能なのでしょうか?

聡明な皆さんならお気づきのはずです。
苦労せずに学力を伸ばす魔法がないのと同様に、
どんなにやる気のない学生でも伸ばせる塾はないということを。

もしそう謳っている所があるとするならば、きっとその塾は面接で気の引く事を言って
生徒数を増やすことに一生懸命なのではないでしょうか。

GHSは総数少人数です。
毎年入塾を熱望しながらも、既に定員を超えてしまったがゆえに
泣く泣くお断りする生徒がいるのが現状なのです。
ですから、本気で求める生徒にこそ、限りある定員の1枠を用意したいと思っています。
相性の悪い塾に入っても、お互いに辛い思いをするだけです。

GHSとの相性を下記にまとめてみました。ご参考にしてください。

GHSに向かない可能性が高い生徒

✓GHSに入れば、成績を”伸ばしてくれる”だろうと他人任せ、受け身、塾任せの学生
✓自ら考えようとせず、全てを管理してほしいと考える学生
✓現実から目を背けて、夢のみを語り行動しようとしない学生

GHSに入ると急激に伸びる可能性が高い生徒

◎今までの自分のやり方に固執せず、GHSの持つ体系的メソッドを全力で体得しようとする学生
◎自ら考えることをやめず、表面的な知識の習得ではなく、正解に至る思考法を体得しようする学生
◎最後の最後まで決して合格を諦めない粘り強い学生

GHS予備校は総数少人数です。
限りある1枠には、
合格への強い意志と行動力を持ちながらも
なかなか芽の出ていない
「本物を理解できるあなた」 にこそ来ていただきたいと思っています。

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