医学部予備校- 東京の少人数制予備校医学部や最難関大合格実績多数

国立大学医学部コース

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医学部難化。だからGHS
本物志向の生徒が集う場

これを読む聡明なあなたであれば、もはやただの知識の詰め込みを目的とする気合と根性の受験勉強では年々難化する医学部受験を突破できないことにお気づきのことでしょう。だからGHSは決して学生を管理することはしません。その代わりに表面的な知識の習得を目的とした指導ではなく、体系的に物事を考えるといった頭の使い方から指導する<一次元高い受験指導>であなたを合格に導きます。GHSの卒業生は入学後学年1位を獲得する生徒もいます。日進月歩の医学の世界でこそ頭の使い方が一生の宝になるのです。合格後も通用する<本物の実力>を身につけたいならば是非GHSを訪ねてみてください

ありがたいことに、毎年15名の定員は4月を待たずに満席となり、泣く泣くお断りしなくてはいけない状況が続いています。

限られた1枠には“本物志向”の方にこそ来ていただきたいと思っています。

他の予備校との違い

「今年度の悔しさをバネになんとか来年度こそは合格したい。」
「絶対現役で合格したい。」
「いまはまだ医学部レベルではないけど諦めたくない。」
GHSはそう強く願う学生の味方です。
逆転合格を目指すならGHS
『本物志向のあなた』にこそふさわしい予備校です。

根拠①他塾には真似出来ない本物の実力を養う方法論

ほとんどの医学部専門予備校はきらびやかな冊子は作成していても、教える内容はありきたりで
テキストは公開していません。
しかし、GHSでは『思考訓練の場としての体系化学』や『理系数学 入試の核心』の出版、
またホームページのテキスト紹介コーナーでその内容を公開してきました。
容易に模倣や追随はできないとの自負があり、公開するだけの独自の内容を持っているからです。
GHSには「数学セメント」や「体系化学」といった独自の方法論があります。
それに魅了されて全国からGHSにやってくる受験生が年々増えています。
「数学セメント」や「体系化学」は、数学や化学の体系を理解する講師陣だからこそ、
その幹となる部分を抽出しまとめあげることができました。
詳しくは同封の【GHS Method】を御覧ください。

根拠②指導力のある厳選講師陣

GHSは経験豊かで専門教科のゆるぎない実力はもとより、優れた指導力を兼ね備えた講師陣が
揃っています。またGHSで育った優秀な大学生・大学院生が講師陣の右腕となってハイレベルかつ
キメの細かい指導を展開します。
指導スタッフはいずれも塾長がその実力・人物を認めて集めたプロ集団を形成しています。

根拠③総人数を限定し,一人ひとりに責任を持った指導

多くの少人数制予備校は、少人数のクラスを複数持っていて、結局はなかなかの大人数予備校です。
GHSは浪人生が国立大学医学部コース15名、最難関レベルコース5名、私大医学部専門コース10名。
そして、単科で通ってくる高校生が少数精鋭10数名という総数40名程度で、学校の1クラス分という
「総人数少数」予備校です。
塾長をはじめ個々の講師が生徒を全体として把握し、受験を成功へと導いていくことができる
適正な総人数を維持しています。

根拠④本物志向の生徒の可能性を引き出す”無選抜制”

GHS予備校は生徒の可能性を信じる予備校です。素直さと行動力があるのに伸びない生徒は、
能力や才能がないのではなく今まで教わってきた方法論が間違っていた可能性があります。
入塾時の学力テストというのは生徒の現状でしかありません。
表面的な指標で生徒の可能性を潰したくないからこその無選抜制であり、
確かな方法論を持っているからこそ生徒の才能が開花し入塾後の驚異的な伸びに繋がるのです。

根拠⑤豊富な個別添削を通した、双方向性の指導

既卒生の授業は、定員15名の国立医学部コースと、定員5名の最難関レベルコースの合同授業
が最大ですから、双方向授業はもちろん、全員分の答案を即時に採点しての返却指導さえできるのです。
特に英語の添削は豊富で、和訳・英訳・自由英作文の添削指導が毎週受けられるのは
総数を絞っているからこそです。
また、質問も常時可能で、大手のように列を作ることはありません。
少人数をさらに志望や選択で分けての授業と、個人の事情に合わせた個別指導やフォローが
徹底してなされます。
また、志望校や学力に応じて、2,3名の授業をフレキシビルに設定したり、個人指導の希望に対応するなど、
既卒生にもまして恵まれた体制を整えています。

実績

「本当に入塾してから伸びてるの?」
「一部の生徒だけじゃないの?」
いえいえ。そのようなことはありません。
次に“奇跡の合格”を果たすのは、あなたです。

村松 尚範さん(甲府西高校→筑波大学 医学部)
〜GHSで本質をつかみ大躍進〜

【センター試験点数:746点→825点

僕は高校一年の頃ぐらいから、医師になり感染症に関わる仕事がしたいと思うようになりました。そこから僕の医学部受験が始まった訳ですが、現役時はそれなりに勉強していたものの、国公立の医学部に合格するにはほど遠い学力
でした。センター試験では大失敗をしてしまい(数2Bは43点)、後期は足切りをくらい、なんとか前期は国立を受けることができましたが見事不合格でした。

そして浪人生活をGHSで送ることとなった訳ですが、いまだに村田塾長との最初の面談の時の感動は脳裏に焼き付いています。

短めな英文の解説をしてもらっただけなのですが、英文読解とはこうやるのか!という新鮮な衝撃が全身を駆け巡りました。浪人が決まり沈んだ気分でいたにもかかわらず、面談のあとの帰り道では「GHSで一年間勉強したい!」と強く思いました。

一年間GHSで勉強してきて、GHSの本質をとらえた指導のすごさはしばしば感じていましたが、その中でも特筆すべき点は

【体系的に学ぶ】【イメージをつかむ】【抽象化する】

の三点です。

この一年間、僕はこの三点を常にできるかぎり意識して勉強しました。

先生方が折に触れておっしゃられ、授業の中でも垣間見えるように、物事を同一平面でとらえるのではなく、俯瞰して体系的に学ぶことで、各分野、各教科の間の共通の論理性がみえてきます。本質的な勉強をすれば、問題が多少変化しても対応できる新の学力がつくのではないかと思います。

GHSの授業はどれもかなり高級です。

この一年間GHSで学んだことは受験勉強のみならず、これからの人生に大いに役に立つと確信しています。

高橋 葵さん(国学院久我山高校→信州大学 医学部)
普通の女子高生が学習方法に開眼して大躍進〜

【センター試験点数:671点→793点

私は普通の高校を卒業し、GHSで2年過ごして第1目標の信州大学医学部に進学することができました。高校までの私のように「勉強は気合が全てだ!」と知識だけの表面的な勉強ばかりして努力の方向を間違えると、確かにある程度までは成績は上がりますが、やがて必然的に行き詰ります

例えば、高3年の時化学のセミナーを7周、問題集もたくさんやり定期試験を90点以上とれても、記述模試では偏差値55ではなく、センターは56点というレベルにとどまっていました。私はGHSではじめて「体系化すること」「抽象化と具体化を身につけること」「類推やイメージで理解すること」を学んだ気がします。
それが身についてくると、不思議なくらい数学セメント(GHS独自の教材)の消化のスピードも上がり、理解も深くなります!私は後期から、授業の消化が早くなって自分で自分にびっくりしました。信州で念願の医師として充実した生活を送っている現在、GHSに出会えたことが受験に合格したこと以上に価値あることだったと本当に思います。GHSに来る人にはみんな合格して欲しいです!頑張ってください!!

投野 直幸さん(都立戸山高校→東京大学 理科Ⅱ類)
〜受験の深奥を極めて大躍進〜

【センター試験点数:768点→841点

浪人が決まって僕は宅浪するつもりでしたが、内容がとても楽しくてお気に入りだった『思考訓練の場としての体系化学』(天野光信著 育文社刊)にGHS予備校の紹介が小さく載っていたのを見つけ、訪ねました。そのときの塾長との面談はとても衝撃的で、ここで教わることに間違いはないはずだと直感して入塾しました。

GHSで教えられ、一年間実践したことは「葉を見て木を見ず、木を見て森を見ずではいけない」ということです。つまり、一つの問題が解けるか解けないかということは重要ではなく、その問題において重要なことは何かをまず考え、それを理解したら、その問題が他の問題や単元とどのような関連を持ち、その教科ににおいてどのような位置づけであるのかを掴みながら勉強をしていく必要があり、そうして、ついにはその教科の全体像を、さらには教科を結合した全体像を把握していくということです。

1つの教科はその教科だけで間歇してはいません。

”森を見る”レベルで学問を捉えることです。

GHSでの一年間の学びを通して、塾長との最初の面談での「分かるとは何か」に近づけたことが最大の収穫だったと思っています。

皆さんにも、GHSで本質を知る喜びを是非味わってほしいと思います。

国立大学医学部合格者の伸び率

国立大学医学部伸び率1
国立大学医学部伸び率2
国立大学医学部伸び率3
国立大学医学部伸び率4

他、飛躍的に伸びた医学部入試合格者の一部をご紹介します。
大熊 崇生さん(全て一次不合格→東京医科大学)
金田 陽祐さん(全て一次不合格→日本医科大学)
児玉 弘泰さん(全て一次不合格→慶應大学医学部)
加藤 春輝さん(全て一次不合格→順天堂大学医学部)
吉川 陸さん(全て一次不合格→日本医科大学)  など多数

国立大学医学部コース

の特徴

毎年既卒生15名を限定募集

国立大学医学部難化に伴い、GHSの本物の指導を求める受験生はますます増え、
毎年全国各地から受験生が集まってきます。その理由は、学力選抜を行わないのに
入塾前後で高い成績の伸びを記録してきた実績にあります。ただし、15名限定での
募集ゆえに、3月中旬には満席となることがあります。お早めにお問い合わせください。

他では真似できない指導で、センター試験9割を目指します

「数学セメント」「体系化学」をはじめ、他では真似できないGHS独自の教材と指導法で
高校履修内容のもっとも効率的かつ着実な習得・復習を可能にします。
後期はセンター試験形式への実戦的な対応を徹底させ、センター試験9割を目指します。

二次試験を軽々と通過する「本物の実力」を養成

記述・論述問題のある国立大学二次試験を突破するには付け焼き刃の知識では
役に立ちません。求められるのは物事を体系的に捉える力と、それを適切に表現する力。
GHSでは実際に授業を担当する実力派講師陣が、自由英作文をはじめとした
添削指導を個別に行うことで、一人ひとりの高度な思考力と表現力を養います。

国立大学スケジュール

国立大学医学部コースの学費

国立大学医学部コースの学費

費用 金額
入学金 50,000
授業料 850,000
英作文個別添削指導 無料!
小計 900,000
消費税 72,000
合計 972,000

◯固定標準授業料に含まれるもの

・年間を通しての授業および総合的指導
・教材費:年間の授業及び指導で使用するテキスト、補助プリント類
・その他:指導費、父母通信費、冷暖房費、維持費等

個別指導(任意)

個人個人の能力・理解度の違い等を埋めるために必要と認められる場合、
 また希望がある場合個別指導を設定することができます。

国立大学医学部合格校一覧

東京大学理科Ⅲ類(3名)、東京医科歯科大学医学部、九州大学医学部、名古屋大学医学部、横浜市立大学医学部、東北大学医学部、筑波大学医学群、山梨大学医学部、和歌山県立医科大学、信州大学医学部、新潟大学医学部、滋賀医科大学医学部、弘前大学医学部、秋田大学医学部(2名)、鳥取大学医学部、島根大学医学部ほか

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