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国立大学医学部コース

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国立医学部コース
国立医学部コースに向いている人

2015年まで【昼間部コース】として既卒生25名を募集していました。近年の志望傾向を反映して、今春より【国立大学医学部コース】(15名)【最難関レベルコース】(5名)へと編成替えしました。

基幹授業は両者合同の20名で行いながら、志望に合わせた授業や個別指導で細分化されますので、たいへん丁寧な指導になります。したがって、成績の伸び率が非常に高いこれまでの「昼間部」の特徴がさらに強化されることになります。

GHSの伝統”入塾後の破格の伸び” 

コースの名称は変わりましたが、GHSの伝統である”入塾後の破格の伸び”は受け継がれます。GHSでは「普通の女子高生」が国立大学医学部に進学したり、高校の担任に「二浪しても医学部は無理だ」といわれた生徒が一年で医大に合格したり、あるいは専門学校から大学受験の世界に飛び込んで中学レベルの英語力しかないところから、一年で慶應大学総合政策学部に合格したり、センター試験の点数が一年で248点伸びる……というようなことが起こります。

ただし、魔法”はないので、本人の必死の努力が伴って、ですが・・・。

なぜ”奇跡”と呼ばれるような合格が起こるのか?

理由は、GHSが受験全体を把握した学習方法の体系化を果たしているからです。たとえば、数学の力とはどういうものか、何をどう学習するとどういう学力がついていくのか、逆にどういう勉強をしてしまうと力がつかないのかあるいは頭が固くなってしまうのか等々をしっかり把握したうえで、教材と学習法とが作られています。したがって、GHSの教材は優れた体系性を持っていて、一部は書籍や受験雑誌で公開しています。このホームページの「テキスト公開」のコーナーでも見ることができます。

毎年、GHSには本物を求めるまじめな受験生が全国からやってきます。ここでの本物との出会いは、受験生に明るい灯をともします。「いままでこんな教わり方をしたことはなかった。」「もっとはやく出会いたかった。」「わかるという実感をはじめて味わえた。」毎年聞かれる生徒の言葉です。

「本物の学習」が「本物の学力」を育む

残念ながら、世間には間違った学習方法が蔓延しています。暗記中心の学習法、マニュアルを身につける学習法、パターン認識の学習法、成績はよいが実力はついていない学習法、将来のためにならない学習法などです。GHSの目標は、そういったまがい物の受験勉強から受験生を解放して、「本物の学習」すなわち体系的にものを見る目を養い、柔軟に思考する頭脳を創り、対象の持つ論理を明らかにしていく楽しさを味わえる受験勉強に引き戻すことです。大きく、高く、健康な志を持つ受験生との出会いを楽しみに待っています。

国立医学部コースの特徴
既卒制15名を限定募集

国立大学医学難化に伴い、GHSの本物の指導を求める受験生はますます増え、毎年全国各地から受験生が集まってきます。

その理由は、学力選抜を行わないのに入塾前後で高い成績の伸びを記録してきた実績にあります。

ただし、15名限定での募集ゆえに、3月中旬には満席となることがあります。

お早めにお問い合わせください。

センター9割を目指します

「数学セメント」「体系化学」をはじめ、他では真似できないGHS独自の教材と指導法で高校履修内容のもっとも効率的かつ着実な習得・復習を可能にします。

後期はセンター試験形式への実践的な対応を徹底させ、センター試験9割を目指します。

本物の実力を養成

記述・論述問題のある国立大学二次試験を突破するには付け焼き刃の知識では役に立ちません。

求められるのは物事を体系的に捉える力と、それを適切に表現する力。

GHSでは実際に授業を担当する実力講師陣が、自由英作文をはじめとした添削指導を個別に行うことで、一人ひとりの高度な思考力と表現力を養います。

国立大学医学部合格者の伸び率

国立大学医学部コースの学費

国立大学医学部コースの学費

国立大学医学部合格校一覧

東京大学理科Ⅲ類(3名)、東京医科歯科大学医学部、九州大学医学部、名古屋大学医学部、横浜市立大学医学部、東北大学医学部、筑波大学医学群、山梨大学医学部、和歌山県立医科大学、信州大学医学部、新潟大学医学部、滋賀医科大学医学部、弘前大学医学部、秋田大学医学部(2名)、鳥取大学医学部、島根大学医学部ほか

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