東京・新宿の少人数制予備校-医学部や東大・京大等の最難関大合格実績多数

合格体験記

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既卒生

吉田 生吹さん  [市川→東京医科大学・医]

「村田先生と面談をし、「ここは何かが違う!」と感じてすぐに入塾を決めました。この日から、本当に楽しいGHSでの浪人生活が始まりました。広告の少ないGHSですから、本当に奇跡のような出会いであったと思います。」

「『思考訓練の場としての体系化学』から学べることは計り知れません。・・・何度も繰り返して学ぶうちに、化学の分野を超えた次元の一つ高い能力を習得しているのを実感したことを覚えています。自分の中で今まで知らなかった深い次元における成長を感じ、とにかく日々学ぶことが楽しくなっていきました。」

「何よりGHSで感じて欲しいことは、勉強が楽しいということです。私は今までの人生の中でGHSで過ごした1年が一番楽しいものであったと感じています。それは、問題が解けるようになったから、今までわからなかったことがわかるようになったなどの次元の喜びのことではなく、もっと深い次元においての自分の成長を感じる喜びであると思います。」

佐藤 慶太さん[仙台秀光→自治医科大学・医]

「1浪目は駿台市谷校で過ごし、医学部に完敗したところで、自分の詰め込みで習得した知識がいかにもろいかを認識していました。」

「面談で私は自分自身の思っている以上にカタイ人間であることを指摘され、そこでこの1年で、勉学についてもですが人間的にも全てにおいて柔軟になるという目標が定まりました。」

「1年を過ごし、受験を終わってみると、1年間で自分の培ってきた思考法や価値観が大分変ってきたと実感しています。」

大熊 崇生さん[ 海城高→東北大・医学部 ]

「このままの勉強方法ではダメだなと感じ、GHSに通っていた友達から「GHSは勉強の仕方を教えてくれる」と聞いたため、ここに通うことに決めました。

「入塾して、塾長と1対1で2次関数を題材に「勉強の仕方」を学びました。・・・1年を通して、自分で体系的に学ぼうと常に頭を働かせながら勉強していたので、初見である入試問題にも対応でき、東北大学医学部に合格できたのではないかと思います。」

大知 正直さん[立教新座→大阪大・基礎工]

「・・・中・高と何度も受験に失敗した過去を持ち、そのうえ高校時代全く勉強していない私に、そんな可能性があるとは思えなかったのですが(特に、高校の教学と物理が一年でものになるとはとても思えませんでしたから)、自分に可能性がある、と言われたことがかなりうれしかったのを今でも覚えています。」

「私がGHSで学んで何より影響が大きかったのは、先生方の学ぶことに対する姿勢や態度に触れることができたことです。・・・苦しんでいた一年前、そして、希望に包まれた一年後。このドラマチックとしかいいようがない上昇の感激、大きな希望に包まれた気分を、さらに多くの人に味わってほしいと思います。」

投野 直幸さん[都立戸山→東京大・理科二類]

「自分の実力では到底及ばないようなレベルの大学を志望する人が、1年間で合格を掴むためには「やる気」と「正しい勉強法」の2つが不可欠だと思います。それが、この1年間GHSで勉強してきて、僕が最も強く感じたことです。この2つがあれば、間違いなく成績は伸びます。第一志望校合格も決して夢ではありません。GHSで教えていることが、“頭を良くする”方法であって、単なる小手先だけの受験テクニックではないからです。」

「GHSに入塾してから1年間、勉強する上で気を付けてきたことはほとんど村田先生との面談の時に言われたことに尽きると思います。端的に言えば「葉を見て木を見ず、木を見て森を見ずではいけない」ということです・・・」

高橋 葵さん[國學院久我山→信州大・医]

「18年間続けていた勉強に対する考え方がガラリと変わり、勉強するのも楽しくて、全体的に充実した1年でした。」

「私は要領が悪く、人にもよく言われていました。しかし、自分でもそれがよくわかってるのに、その状況がどうにも打破できず、ただただ紙の上での勉強を必死でやるしかありませんでした。・・・GHSに来れて、そんな自分が少し(自分のなかではだいぶ)色んな意味で変われた気がします。今の自分にとって、GHSに出会えたことが受験に合格したこと以上に価値あることだったと思います。」

現役生

結城 舞さん[南多摩→筑波大・医]

「GHSでの学習を通して、一生モノの考え方を鍛えていただいたと考えています。物事を筋道立てて、論理的に考える力を身につけることが出来ました。個人指導を通して自分の弱点を痛感し、修正するには何をすべきかアドバイスをいただきました。それと同時に、先生方は私の長所にも触れ、自信をつけてくださいました・・・」

「こう考えれば間違いない!と言える、論理的な思考方法が分かったことで、自分がどこで踏み外しているのかも分かるようになりました。これが、自分の分からない点を認識するということだと思います。そして、それを無くしていくのが本当の勉強なのだと思います。」

 

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