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東大合格を目指す最難関レベルコース

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(東大合格を目指す)最難関レベルコースタイトル
(東大合格を目指す)最難関レベルコースに向いている人

2015年まで【昼間部コース】として既卒生25名を募集していました。近年の志望傾向を反映して、2016年春より【国立大学医学部コース】(15名)【東大レベルコース】(5名)へと編成替えしました。更に2017年より東大だけでなく、最難関レベルの大学合格を目指す為のコースとして名称を【最難関レベルコース】(5名)と変更いたしました。

基幹授業は両者合同の20名で行いながら、志望に合わせた授業や個別指導で細分化されますので、たいへん丁寧な指導になります。したがって、成績の伸び率が非常に高いこれまでの「昼間部」の特徴がさらに強化されることになります。

最難関レベルコースは東大のみでなく、最難関大学志望の生徒が対象になります。国立大学医学部コースは受験の方向性が同じですので、15名の集団を作りましたが、最難関レベルコースは受験科目等の関係でバリエーションが出てきますので、5名に限定します。ただ、難関大を目指すという知性のレベルと受験科目は国立医学部と合致する面が多いので、20名の集団を作ります。

いま最難関レベルの大学を目指す意味とは?

現在の日本の受験は、優秀な生徒がこぞって医学部に向かいます。それはそれでよいとしても、本来医学部以外で活躍すべき才能を持ちながら、成績が良いというだけで医学部に行くという風潮は残念でなりません。しかし、少数とは言え、理学、工学、法学、薬学、経済学、農学、哲学、文学・・・の分野で思い切り勉学に励み、活躍したいという受験生も全国にまだまだいるはずです。そういう志を持った受験生に門戸を開いているのがこのコースです。

東大レベルの大学合格に特化したコースをGHS予備校ではご用意しております。

東大・京大などの難関国立大学を目指す人とGHSの指導の親和性

東大や京大は、国立大学医学部とはまた微妙に異なる学力を要求されます。個別試験(二次試験)の問題の質が異なります。重厚な問題が与えられ、じっくりとした思考のもとに、緻密で理詰めの答案を提出しなければなりません。答案の流れ、言葉遣いの一字一句に、受験生の知性の質を見て取られます。偽物の受験勉強は一切通じないのがこのレベルです。それだけに、あふれる向学心、知的探求心を持つものしか受験資格はありません。しかし、そういう受験生こそ、GHSの深く掘り下げた、ことの本質を質して体系化された思考過程の醍醐味を味わってほしいと思います。

(東大などの)最難関レベルコースの特徴
既卒制5名を限定募集

医学部以外の東大・京大・東工大その他旧帝大および難関私大志望者(文系は数学受験、政経受験に限る)のためのコースです。

開講科目は、英語・数学・国語・化学・物理・生物・政経・地理・日本史(論述指導のみ)・世界史(論述指導のみ)・小論文ですのでご注意ください。

入会にあたっては、大学への強い意志と向上心を重視します。

柔軟なカリキュラム

国立大学医学部コースと基幹授業を共有しながら、最難関レベルコースのみの少人数授業、および志望に合わせた個別的ケアをカリキュラムの基本とします。

豊富な採点・添削指導

国立二次試験は知識を詰め込むような勉強では太刀打ちできません。

記述・論述試験を物ともしない、思考力と表現力を養成すべく、個別の添削指導を実施します。

特に専門的実力を持ったベテラン講師による自由英作文の個別的添削指導は、毎週1回の添削と15分の個別指導が無料で受けられるという点において他の予備校ではありえない贅沢さです。

(東大などの)最難関レベル合格者の伸び率

最難関レベルコースの学費

最難関レベルコースの学費

東大などの最難関レベル合格校一覧(医学部を除く)

東京大学(理科Ⅰ類、理科Ⅱ類、理科Ⅲ類、文科Ⅰ類、文科Ⅱ類、文科Ⅲ類)、京都大学(総合人間学部、経済学部、理学部、工学部)、東北大学(農学部、経済学部、工学部、歯学部)、北海道大学(工学部、法学部)、名古屋大学(理学部)、大阪大学(工学部、基礎工学部)、東京工業大学(第1類、第2類、第4類、第6類)、一橋大学(経済学部、社会学部)、筑波大学、横浜国立大学(理工学部)、慶應義塾大学(総合政策学部、環境情報学部、法学部、経済学部、文学部、理工学部、商学部、薬学部)、早稲田大学(政治経済学部、先進理工学部、基幹理工学部、教育学部、法学部、商学部、国際教養学部、文化構想学部、文学部、人間科学部、社会科学部)東京理科大学(理学部、工学部、理工学部、基礎工学部、経営学部、薬学部)他多数

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