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私立医学部専門コース

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私立医学部の専門コース
私立医学部コースに向いている人

毎年春に(既卒生)10名限定で募集する(途中入学は不可)私大の医学部受験専門コースです。文字通り10名限定で徹底指導します。

近年の私立医学部入試の傾向と求められる学力の変化

近年の私立医学部入試は、コネクション合格などもなくなり、実力通りに合否が決まるようになりました。また、ご承知の通り、医学部志向を一層高まり、以前であれば理工系学部に進学した、数学・理科を得意とする全国の優秀な受験生が医学部入試に参入してきたために、以前とは比べものにならないほど合格が難しくなっています。 

かつて私立医学部は偏差値50以下でも合格できる世界でした。現在は60台後半を必要とする別世界になっています。それだけに、以前のように、ただやみくもに量をこなす学習や、大学の出題傾向・形式に合わせた形だけの対策では合格できなくなっており、国立大学レベルの受験指導ができない予備校は受験生の信頼を勝ち得なくなってきています。

どこの予備校に行っても合格するであろう優秀な受験生はGHSである必要はありません。

どこの予備校に行っても合格するであろう、最初から優秀な受験生はとりわけGHSに来る必要はありません。なまけたい受験生は最初から医学部を目指す資格がありません。

GHSでは本人の人物もよく、医学を志す気概があり、家庭の事情からも医学部合格が望まれながら実力が伴わないという生徒を、10名にしぼってきめ細かに指導します。外部からやってくる生徒を見ていると、中身がわからないまま、ただ機械的に問題を解くような勉強をしてきて成績が伸び悩んでいる生徒が増えています。そういう生徒を開眼させ真の実力をつけてあげるのが目的です。GHSで本物の受験勉強に出会い、わかる喜び、力がつく喜びに目を輝かせ、自分の将来に希望と展望とを持ち始めます。それが受験勉強の意義であり、結局は合格への最短距離なのです。

私立医学部コースの特徴
既卒制10名を限定募集

私立医学部入試は20年前と比べると偏差値が10ほども難化しており、

それゆえますますGHSの本物の指導を求める受験生が増えています。

GHSの最大の特徴は1年間での成績の伸び率の高さにあります。

10名限定ということで、2月中に満席となる年度もあります。お早めにお問い合わせください。

国立医学部レベルの実力を養成

私立医学部専門予備校は逆をいえば、国立医学部レベルの実力を養成できないということ他なりません。

近年の私立医学部入試は、かつてのように表面的な学習やテクニックでは合格できなくなりました。

GHSでは国立医学部コースと連動し、競争しながら、高い学力を養うことができます。

私立医学部に最適化された最高のカリキュラム

数学は、数学の本質を短期間で効率的に習得するには最高の教材である「セメント」で基礎固めをしたのち、応用へ。

理科は、「体系化学」「体系物理」などの独自メソッドを用いて、今までの培ってきた知識を体系化させ”受験に使える”学力に仕上げます。

英語はきめ細やかな個別指導・添削指導で学力と志望に合わせた指導を行います。

私立医学部合格者の伸び率

私大医学部専門コースの学費

私立医学部専門コースの学費

私立医学部大学合格校一覧

慶應義塾大学医学部、防衛医科大学、自治医科大学、順天堂大学医学部(5名)、東京慈恵医科大学医学部、日本医科大学(2名)、昭和大学医学部(2名)、日本大学医学部(7名)、東京医科大学(5名)、関西医科大学、東邦大学医学部(3名)、杏林大学医学部(10名)、東京女子医科大学、北里大学医学部(2名うち特待生1名)、東海大学医学部(2名)、聖マリアンナ医科大学(2名)、金沢医科大学(2名)、岩手医科大学(5名)、埼玉医科大学(2名)、獨協医科大学(5名)、川崎医科大学、福岡大学医学部

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