医学部予備校- 東京の少人数制予備校医学部や最難関大合格実績多数

私立大学医学部専門コース

  • HOME »
  • 私立大学医学部専門コース
私大難化。だからGHS。
本物志向の生徒が集う場。

これを読む聡明なあなたであれば、もはやただの知識の詰め込みを目的とする気合と根性の受験勉強では年々難化する私立大学医学部受験を突破できないことにお気づきのことでしょう。だからGHSは決して学生を管理することはしません。その代わりに表面的な知識の習得を目的とした指導ではなく、体系的に物事を考えるといった頭の使い方から指導する< 一次元高い受験指導>であなたを合格に導きます。
GHSの卒業生は入学後学年1位を獲得する生徒もいます。入学後、日進月歩の医学の世界でこそ頭の使い方が一生の宝になるのです。合格後も通用する< 本物の実力>を身につけたいならば是非GHSを訪ねてみてください

ありがたいことに、毎年10名の定員は4月を待たずに満席となり、泣く泣くお断りしなくてはいけない状況が続いています。

GHSは現状の学力を問うことはしません。限られた1枠には、合格への強い意志と行動力を持ちながらも、なかなか芽の出ていない “本物志向”の方にこそ来ていただきたいと思っています。

GHS予備校と他塾との決定的な違い それは入塾後の伸び率です。

「今年度の悔しさをバネになんとか来年度こそは合格したい。」
「絶対現役で合格したい。」
「いまはまだ医学部レベルではないけど諦めたくない。」
GHSはそう強く願う学生の味方です。
逆転合格を目指すならGHS
『本物志向のあなた』にこそふさわしい予備校です。

根拠①他塾には真似出来ない本物の実力を養う方法論

ほとんどの医学部専門予備校はきらびやかな冊子は作成していても、教える内容はありきたりで
テキストは公開していません。
しかし、GHSでは『思考訓練の場としての体系化学』や『理系数学 入試の核心』の出版、
またホームページのテキスト紹介コーナーでその内容を公開してきました。
容易に模倣や追随はできないとの自負があり、公開するだけの独自の内容を持っているからです。
GHSには「数学セメント」や「体系化学」といった独自の方法論があります。
それに魅了されて全国からGHSにやってくる受験生が年々増えています。
「数学セメント」や「体系化学」は、数学や化学の体系を理解する講師陣だからこそ、
その幹となる部分を抽出しまとめあげることができました。
詳しくは資料請求の中にある【GHS Method】を御覧ください。

根拠②指導力のある厳選講師陣

GHSは経験豊かで専門教科のゆるぎない実力はもとより、優れた指導力を兼ね備えた講師陣が
揃っています。またGHSで育った優秀な大学生・大学院生が講師陣の右腕となってハイレベルかつ
キメの細かい指導を展開します。
指導スタッフはいずれも塾長がその実力・人物を認めて集めたプロ集団を形成しています。

根拠③総人数を限定し,一人ひとりに責任を持った指導

GHSは浪人生が国立医学部コース15名、最難関レベルコース5名、私大医学部専門コース10名、そして単科で通ってくる高校生が10数名という総数40名程度で
学校の1クラス分という「総人数少数」予備校です。
塾長をはじめ個々の講師が生徒を全体として把握し、
受験を成功へと導いていくことのできる適正な総人数を維持しており、質問も常時可能。
大手のように列を作ることはありませんし、授業を担当するプロ講師に直接すぐに質問できるのは
恵まれた環境だと言えるでしょう。
また、難化する私大医学部専門コース生にはより手厚く、10名という少人数を志望や実力によって
更に2〜3名の少人数に分けてのフォロー授業や、個人の事情に合わせた個別指導
徹底してなされており、「誰も置いてけぼりにしない」ようフォロー体制は万全です。

根拠④本物志向の生徒の可能性を引き出す”無選抜制”

GHS予備校は生徒の可能性を信じる予備校です。素直さと行動力があるのに伸びない生徒は、
能力や才能がないのではなく今まで教わってきた方法論が間違っていた可能性があります。
入塾時の学力テストというのは生徒の現状でしかありません。
表面的な指標で生徒の可能性を潰したくないからこその無選抜制であり、
確かな方法論を持っているからこそ生徒の才能が開花し入塾後の驚異的な伸びに繋がるのです。

根拠⑤私大難化のいまこそ、国立を目指せる実力を養成

私大医学部が難化しているいま、国立医学部に合格する実力を持つ学生と渡り合わなければ
私大医学部への合格が危うくなっています。GHSは私大医学部専門予備校とは異なり、
国立医学部コースを併設しており、あえて一部の授業を合同で行うことで
国立医学部を目指す学生と切磋琢磨できる環境があります。

入塾後の伸び率の高さを証明する合格実績

「本当に入塾してから伸びてるの?」
「一部の生徒だけじゃないの?」
いえいえ。そのようなことはありません。
次に“奇跡の合格”を果たすのは、あなたです。

今泉佑太さん(茨城県立水戸第一高校→東京慈恵会医科大学)
〜高3時、学年でビリから10番目からの躍進〜

私は高校時代バスケットボール部に所属し、部活中心の毎日でした。
それを理由にしてはならないのですが、勉強はほとんどせず、当然の
結果ながら高2の最初の定期テストでは学年でビリから2番目でした。
高3の最終評定でも学年でビリから10番目でした。

目標の決まった高3の10月からは自分なりに頑張ってみたものの、
とても医学部を狙える成績ではありませんでした。担任の先生も
浪人の途中で医学部受験を諦めるだろうと思っていたそうです。
こういう自分が一年間の浪人で東京慈恵会医科大学に合格できたのは
本当に奇跡としか言いようがありません。

GHSの良さはなにかと問われれば、
受験を本質的なところを押さえた教育をしているということでは
ないかと思います。GHSの教育は「勉強」とか「学習」という表現よりも
「頭を鍛えていく」あるいは「頭を体系的に作り上げていく」という
表現がより適切なのではないかという気がします。

短期間にこれだけ成績を伸ばすのは表面的な学習では到底不可能です、
GHSは「体系的に」ということを強調しています。

「受験勉強で能力を使い果たしてしまう」という問題を時折耳にしますが、
GHSでは「勉強することがそのまま能力を高めることにつながっていく」
というすばらしさをあとに続く受験生のみなさんに体験してほしいと切に願います。

星野慈さん(桜蔭高校→東京慈恵会医科大学)
〜高3時、数学偏差値35からの躍進〜

私は医学部を志望し一度目の受験に臨みましたが、1次試験さえ1校も通過できず、
まさに門前払いという感じでした。自信を喪失しきっていた私がGHSに初めて
面接に行った時に、私の偏差値52という数字を聞いた塾長の村田先生が
「それは教え甲斐があるねぇ。」とおっしゃってくださいました。

他の予備校では、入塾テストを行うことで、勉強をする気があってもその時点の成績
で来年どうなるかを予想し、振り分けている気がします。それは既に出来上がった
カリキュラムでどの程度伸びるのかが大体予想できるからだと思っています。
もちろんGHSにもしっかりとした教育の骨組みがあります。しかし、生徒ひとりひとり
の性格や状況に応じて、教え方を変えていける柔軟性
はどこにも真似のできない
GHSの特色であり、一番の魅力ではないかと思います。
受験生、特に浪人生にとって予備校選びは大学、そしてその後の人生さえも左右
しかねないため、非常に重要であり、慎重になる必要があると思います。実際私も
10校もの予備校を訪ね歩き、最後にGHSにたどり着いたのです。

GHSではどの科目においても体系的に学ぶことを重視しています。『1を聞いて10
を知る』
という考え方が出来るようになるのです。こうなってくると、どことなく勉強
楽しく感じ始めます。実際に私も偏差値が1年間で20近く伸びた科目もあります。
このことからも体系的に学ぶことの重要性とその効果の凄さが理解していただけると思います

高木晶さん(西武文理高校→金沢医科大学)
〜高3時、12月模試偏差値42からの躍進〜

高校時代は部活や友人との付き合いを優先し、全くと言って良いほど勉強をし
ていませんでした。その証拠として高校3年生の12月の模試で総合偏差値42
をとり、学校の先生からは「二浪しても医学部は難しい」と言われたほどでした。

結果として受けた医学部のすべての一次試験を突破し、第一志望校は逃しまし
たが、驚異的な速さで医学部に入学という幼い頃からの夢を実現させ、さらに、
わずかな差で合格を逃しましたが慈恵医大など多くの医学部の補欠にもなり
ました。正にGHSのおかげです。
私が一年で医学部に合格できたのは、暗記主体の勉強ではなく、科目を問わず、
常に考える思考を同じ方向にした勉強法にしたからです。
この場ではすべてを語り切りませんが、GHSを訪ねればわかると思います。

私のように実力と希望にギャップがある人をGHSは決して見捨てません。
教えて下さる先生方は大変優秀でGHSで与えられる物をこなせば確実に合格できます。
この喜びをこの後GHSに入る人達に味わってほしいと願っています。

私立医学部合格者の伸び率
東京医科大学合格の伸び率
金沢医科大学合格の伸び率
順天堂大学医学部合格の伸び率
岩手医科大学合格の伸び率

他、飛躍的に伸びた医学部入試合格者の一部をご紹介します。
大熊 崇生さん(全て一次不合格→東京医科大学)
金田 陽祐さん(全て一次不合格→日本医科大学)
児玉 弘泰さん(全て一次不合格→慶應大学医学部)
加藤 春輝さん(全て一次不合格→順天堂大学医学部)
吉川 陸さん(全て一次不合格→日本医科大学)  など多数

私大医学部専門コース

の特徴

毎年既卒生10名を限定募集

私大医学部入試は20年前と比べると偏差値が10ほども難化しており、
それゆえますますGHSの本物の指導を求める受験生が増えています。
GHSの最大の特徴は1年間での成績の伸び率の高さにあります。
10名限定ということで、2月中に満席となる年度もあります。お早目にお問い合わせ下さい。

国立大学医学部レベルの実力を養成

私立医学部専門予備校は逆をいえば、国立医学部レベルの実力を養成できない
ということに他なりません。近年の私大医学部入試は、かつてのように表面的な
学習やテクニックでは合格できなくなりました。GHSでは国立医学部コースとも連動し、
競争しながら、高い学力を養うことができます。

“逆転合格”に最適化された最高のカリキュラム

数学は、数学の本質を短期間で効率的に習得するには最高の教材である
「セメント」で基礎固めをしたのち、応用へ。理科は「体系化学」「体系物理」
などの独自メソッドを用いて、今までの培ってきた知識を体系化させ
“受験に使える”学力に仕上げます。
英語はきめ細やかな個別指導・添削指導で学力と志望に合わせた指導を行います。

私大スケジュール

私大医学部専門コースの学費

私立医学部専門コースの学費

費用 金額
入学金 200,000
授業料 2,800,000
季節講習費 無料!
英作文個別添削指導 無料!
1:2〜3のフォロー授業 無料!
小計 3,000,000
消費税 240,000
合計 3,240,000
英語 110コマ

数学 110コマ

物理 110コマ

化学 88コマ

生物 88コマ

英作文 個別添削指導

小論文 個別添削指導

1:2〜3のフォロー授業 55コマ

GHS校内テストおよび毎回のチェックテスト

入塾前個別指導

※1コマ=110分

◯固定標準授業料に含まれるもの

・年間を通しての授業および総合的指導
他の予備校と異なり、夏期・冬期・直前の指導も含まれています
・教材費:年間の授業及び指導で使用するテキスト、補助プリント類
・その他:指導費、父母通信費、冷暖房費、維持費等

個別指導(任意)

個人個人の能力・理解度の違い等を埋めるために、必要と認められる場合、
また保護者の希望がある場合のみ個別指導を設定することができます。

個別指導単価 10,000円/60分(税抜き)

※支払いは月ごとに実績でご請求します。

私立医学部大学合格校一覧

慶應義塾大学医学部、防衛医科大学、自治医科大学、順天堂大学医学部(5名)、東京慈恵医科大学医学部、日本医科大学(2名)、昭和大学医学部(2名)、日本大学医学部(7名)、東京医科大学(5名)、関西医科大学、東邦大学医学部(3名)、杏林大学医学部(10名)、東京女子医科大学、北里大学医学部(2名うち特待生1名)、東海大学医学部(2名)、聖マリアンナ医科大学(2名)、金沢医科大学(2名)、岩手医科大学(5名)、埼玉医科大学(2名)、獨協医科大学(5名)、川崎医科大学、福岡大学医学部

PAGETOP
Copyright © 医学部予備校なら東京のGHS予備校 All Rights Reserved.